|
2005.10.15 Saturday スーパーサイヤ人。
今日は東和町で田中?さんの舞踏を見てきました
ただし、おそらく急遽だと思いますが、雨で倉庫の中に鮨詰め状態だったので、ちょっと苦しかったです(>_<) ついでに、自分の作品をチェックして帰ってきました さて、今日の話題は、漫画です 漫画にしろ、ゲームにしろ、空想物はある程度のリアリティを必要とすると思います。 そのリアリティは決して、私たちの生きている世界が基準である必要はないとは思いますが、その場合、徹底した世界観の設定が必要かと思います 例えば手塚治虫氏の名作「火の鳥」 しかし、悲しいことに、その逆もあり得ます。 例をあげれば、鳥山明さんの名作ドラゴンボール 申し訳ないですが、、フリーザの時点で個人が惑星を壊せる設定になっています ホント、こんな事言うべきではないのかも知れませんが、フリーザ以上の敵の出現は正に、設定の失敗であったのではないのでしょうか? それでも、作品としての人気は根強く、多くの国で翻訳され、愛されています。 そして、当然、作者の手から離れるほど、作品は一人歩きを始めます。 そしてそれこそが、作品の人気の証と成り得ます。 が、見てしまいました あってはならないあのキャラクターを・・・ ぜひご覧下さい。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() スーパーサイヤ人10悟空・・・らしいです。 あの・・・5〜9が気になりますが 悟空は「スーパーサイヤ人5」の余りの負荷に5分が限界でした。 しかし、その力は既に宇宙1 界王神様がおっしゃるので間違いないはず。 そもそも、こんな奴いたら、デコピンで地球の軌道が変わりかねません ちなみに戦闘力は 18000000000000 だそうです。 もうどうでも良いです。 どんどん強くしてください。 でも、戦う場所ないですからね。 こうなってしまっては、宇宙でも生きていけるフリーザが最強かもしれませんね このネタは おそらく、日本で言う同人誌系でしょうか さすがアメリカ、スケールがでかいですね でも、クリリンはいくら頑張ってもスーパーサイヤ人にはなれませんよ。 地球人だから ちょっと記事の続きこちら→ |

CALENDAR


